第7話 今夜決着負けたら終わり!ラブトーナメント決勝!

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番組説明

【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月20日(土) ~ 01月16日(金) #4:12月23日(火) ~ 12月29日(月) #5:12月26日(金) ~ 01月1日(木) #6:12月29日(月) ~ 01月4日(日) #7:01月1日(木) ~ 01月7日(水) #8:01月4日(日) ~ 01月10日(土) #9:01月7日(水) ~ 01月13日(火) #10:01月10日(土) ~ 01月16日(金) 桜庭潤子(石原さとみ)は、星川高嶺(山下智久)のことを意識するようになるが、それが恋なのかどうか、自分でもよく分からない。一方で、清宮真言(田中圭)のことは避けるようになってしまう。 そんな折、ELAにパーカー姿でニット帽をかぶった若者が現れる。どことなく近寄りがたい雰囲気に毛利まさこ(紗栄子)らが不安がる中、若者は潤子の前に来ると、上から下までなめるように見つめた。潤子が身構えると、高嶺が若者の肩をつかんだ。若者は、高嶺の弟の天音(志尊淳)だった。京都の寺で修行をしていたはずの天音がなぜ戻ってきたのか。 同じ頃、桜庭寧々(恒松祐里)の誕生日が近づき、蜂屋蓮司(長妻怜央)と里中由希(髙田彪我)がパーティーを開くことを計画。高嶺もはりきって豪勢なプランを考える。 高嶺を意識すればするほど、潤子の態度はぎこちなくなり、潤子の変化を感じ取った高嶺は不審に思う。そんな潤子に、まさこはやり方がズルいと怒る。高嶺に保険をかけて、清宮を焦らしたままにしているというのだ。思い当たるふしがある潤子は、ちゃんと恋愛するのが久しぶりで自分でも分からないのだ、と明かした。 別の日、潤子は自分に会いに来た天音と対峙(たいじ)する。天音は潤子に高嶺と結婚するつもりなのか、とぶしつけに聞き、潤子が返答に困ると、それがいかに苦労を伴うことかを力説。そこに踏み込む覚悟があるのか、と詰め寄られた潤子は・・・。 【FODプレミアムでは『5→9~私に恋したお坊さん~』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】

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