福岡県議会「高額現金カツアゲ」疑惑 “県議会のドン”蔵内議長は「麻生太郎氏と影響力競う存在」と鈴木哲夫氏 副議長?の音声“独自”鑑定は「99.99%以上一致」

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84日前 から 56日前 まで配信

番組説明

福岡県議会で、自民党県議団の幹部から約2000万円を「カツアゲ」されたとする現職県議の告発から始まった「カネの闇」をめぐる疑惑。 告発された側は金銭の授受を全面否定し、主張は真っ向から対立しています。 そんな中、数少ない客観的証拠になりうるのが、当時のやり取りとされる音声データ。 “声の主”とされる中尾正幸副議長は「よく似ているが記憶にない」と説明していました。 そこで、音声データの鑑定を専門機関に依頼したところ「99.99%以上、中尾正幸副議長の声とみられる」ことが判明したのです。 13日放送の『旬感LIVE とれたてっ!』では長年にわたり福岡県議会を取材してきた福岡県出身のジャーナリスト・鈴木哲夫氏が「音声鑑定は非常に大きな1つの証拠になると思う」としつつも“言い逃れできる可能性”について指摘しました。 2026年7月13日放送 <MC青木源太・月曜~金曜 おひる1:50~生放送 カンテレ系全国21局で放送>

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