#8 「始まりと終わりが重なる時…辿り着く答えは…?」

配信終了
1051日前 から 1040日前 まで配信

番組説明

【TBS】「義母と娘のブルースFINAL2024年謹賀新年スペシャル」1月2日(火)よる9時放送! 出演:竹野内豊 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------------------ #1-5:11月17日(金)18:00~11月28日(火)17:59 #6-10:11月28日(火)18:00~12月9日(土)17:59 ※本作品は12月9日(土)~1月2日(火)にも配信を行います ------------------------ 波留(竹野内豊)の家を訪れた桂(倉科カナ)は、傷心の波留がいたたまれなくなり、思わず抱きついてしまう。翌日、会社で波留と会った桂は、ぎこちない態度になる。だが、いつも通りに接する波留に桂は自分の出来ることを考え、梅津(モロ師岡)の車の修理を手伝うことを申し出る。一方、一哉(袴田吉彦)は可南子(和久井映見)の様子を心配して会いに行くが、可南子は何も話せず、気持ちの整理もつけられない。そんな中、波留の義父・太助(小野寺昭)が病院に運ばれたと連絡が入り、波留は急いで病院に駆けつけるが、太助はすでに自宅に帰ったと言われる。実家を訪ねた波留は泊まっていくことになり、親子水入らず、久々に太助と布団を並べる。ある日、絵本朗読会のポスターが出来上がり、可南子と館長の大橋(杉本哲太)は、幼稚園に配りにまわる。その後、万里子(真野響子)にプロポーズの前に波留が父のお墓に挨拶に行ったという話を聞き、可南子が父の墓参りに訪れると、そこには、少し前に波留がお参りした形跡があった。そこで可南子は、もう一度波留と話をすべく、波留の部屋を訪れる。一方、太助に呼ばれた波留が家を訪ねて行くと…。

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