第8話 最後まで看る
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【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:11/28(金)~12/28(日) #4:12/01(月)~12/07(日) #5:12/04(木)~12/10(水) #6:12/07(日)~12/13(土) #7:12/10(水)~12/16(火) #8:12/13(土)~12/19(金) #9:12/16(火)~12/22(月) #10:12/19(金)~12/25(木) #11:12/22(月)~12/28(日) 葵みどり(石原さとみ)たちが“調剤の魔術師”と称える荒神寛治(でんでん)が、休暇を取る事になった。手品を練習するためと言う販田聡子(真矢ミキ)に、みどりたちは納得出来ない。ただでさえ忙しい薬剤部に人員の余裕はないのだ。販田は荒神の仕事は自分が兼務すると言うが、薬剤部から一名を調剤薬局の研修に出す事になったとも伝える。みどりが名乗り出るが、刈谷奈緒子(桜井ユキ)は猛反対。だが、みどりの代わりに瀬野章吾(田中圭)が薬剤部に張り付き、救急センターへは必要な時に行くよう販田は手配していた。 みどりが研修するのは在宅医療に特化した『笹の葉薬局』。みどりが笹の葉薬局を探していると小野塚綾(成田凌)に声をかけられる。小野塚も在宅医療を学ぶよう『ナカノドラッグ』の店長に指示されていた。笹の葉薬局代表の仁科敦夫(東根作寿英)は様々な患者の家を回りながら、みどりたちに仕事を説明。高齢者の患者が多いため、仁科たちは薬の管理の他に、食べ物や副作用のチェックなども行っていた。そんな時、末期がん患者の家へ行ったみどりたちを荒神が出迎える。患者は荒神の妻、泰子(大塚良重)だった。 一方、相原くるみ(西野七瀬)はアレルギー性鼻炎の増田航平(田中幸太朗)に服薬指導。くるみは服薬量が多い事が気になるが、増田は意に介さず帰ってしまう。そんなやり取りを見ていた瀬野は、航平と一緒に来ていた息子の翔太(川原瑛都)が気にかかる。 【FODプレミアムでは『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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