第6話 届け・・・こんな歌ができたの
放送局
TVer番組説明
\9/12(金)映画「ブラック・ショーマン」公開記念/ 福山雅治さん出演のドラマ「ラヴソング」を配信! ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:8/26(火)~9/30(火) #2:8/26(火)~9/2(火) #3:8/26(火)~9/2(火) #4:9/2(火)~9(火) #5:9/3(水)~10(水) #6:9/9(火)~16(火) #7:9/10(水)~17(水) #8:9/16(火)~23(火) #9:9/17(水)~24(水) #10:9/23(火)~30(火) ★“シェア”ボタンを使ってSNSで感想を共有しよう★ 【FODプレミアムでは名作ドラマを好きなときに“イッキ見”!】 レコード会社の弦巻竜介(大谷亮平)にラブソングを作るように言われた神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)にキーボードを借りて準備を始める。 一方、中村真美(夏帆)は、佐野さくら(藤原さくら)と天野空一(菅田将暉)を仲直りさせようと、野村健太(駿河太郎)も呼んで、アパートで食事会。だが、すでに2人の関係は修復済み。それどころか、さくらは別のレコード会社から声をかけられていることを、真美は空一に知らされた。しかし、真美は空一がさくらに、まだ想いを寄せていることを知っている。さくらは、空一ではなく神代を想っていることも・・・。 神代は、曲の打ち合わせをしようとさくらを呼び出す。カフェで会うと、さくらは神代の女性関係に興味津々。そして、神代は過去に1人だけ真面目にほれた女性がいるとポツリ。ドキッとするさくらだが、神代には話を変えられてしまった。 神代は、自分のマンションにさくらを連れて行く。この日は、作曲用の機材セッティングの手伝いに増村泰造(田中哲司)も来ていた。増村がさくらを助手にセッティングを始めると、キーボードを前にした神代はすぐに作曲に没頭し始め、2人の存在も忘れたかの様子。その後、増村が帰ったことにも、神代は気づかない。一段落した神代は、さくらに詞を書いてみるよう宿題を出して、家に帰した。ここから神代の作曲、さくらが歌詞を担当するラブソング作りがスタートした。
この番組は配信を終了しました。
ラヴソング のシリーズを見る