第6話 衝撃の再会
放送局
TVer出演者
有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎、浦井健治、福士誠治、森岡龍、永野芽郁、桜井ユキ、我善導、林田岬優、安田顕、大谷直子、田中泯、柄本明、高橋一生、松田美由紀、小日向文世、八千草薫番組説明
【永野芽郁×山田裕貴 月9ドラマ『君が心をくれたから』1/8(月・祝)スタート!】 【森川葵出演 木10ドラマ『大奥』1/18(木)スタート!】 【『フジドラWINTER!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週月・金曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 27歳になった音(有村架純)は、介護福祉士の資格を取り、いまも『春寿の杜』で働いている。元同僚の朋子(桜井ユキ)、今月で契約が切れる美織(林田岬優)と食事に出かけた帰り、静恵(八千草薫)の家に立ち寄った音は、そこで木穂子(高畑充希)と再会する。木穂子は、3年前に会社を辞めていまはデザイン系の事務所で働いているのだという。木穂子は、音が練(高良健吾)ではなく、朝陽(西島隆弘)と付き合っていることを知って驚く。実は音も木穂子も、小夏(森川葵)や晴太(坂口健太郎)らとともにこの家で練と会ったのが最後だった。木穂子は、練の携帯電話に電話をしてみた。しかし、その番号はもう別の持ち主に変わっていた。 朝陽と食事に出かけた音は、派遣先でトラブルに巻き込まれた玲美(永野芽郁)の相談に乗ってやってほしい、と彼に頼む。朝陽は、困惑しながらもそれに応じ、その代りと言って音をパーティーに誘う。 そんな折、仕事帰りの音は、柿谷運送のトラックを見かける。作業中の加持(森岡龍)に声をかけ、練のことを尋ねる音。加持は、音を社長の嘉美(松田美由紀)のもとへ連れていった。嘉美は、練が5年前に辞めたことを告げると、佐引(高橋一生)なら何か知っているかもしれない、と言って彼を紹介する。そこで佐引は、練が東京にいることを音に告げ、1枚の名刺を差し出す・・・。 【FODプレミアムでは、ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』全エピソードを配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】
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