第4話 小説を書くということ
配信終了
251日前 から 244日前 まで配信
番組説明
土田文菜(杉咲花)の新作小説『生活123』のトークイベント会場。トーク中の文菜を後方から見つめる一人の男性がいる。売れっ子小説家で元カレの小林二胡(栁俊太郎)だ。久々に再会し、二胡と軽く飲んだ帰り、本屋に立ち寄り、二胡の最新刊を手に取る文菜。昔もこんなふうに二胡の小説を探したことがあったな、と思う。7年前、大学4年の秋。クラスメイトのエンちゃん(野内まる)に誘われて遊びに来ていたクラブの大きな音の中、小説を読む二胡がいた。
この番組は配信を終了しました。
冬のなんかさ、春のなんかね の配信中の番組を探す